お引渡しについて

お引渡し時点にて体調の変化があれば、尊い命と考え延期になる事もありえる事を事前にご承知下さい。強行して引渡しは致しません。まだまだ、感受性の高い子猫です。ご理解下さいます様お願い致します。

お引渡予定日はあくまでもアクシデント等が無い事とした予定日とし、生き物である為確約する事ではありません。工業製品の様に同じ物は存在せず世界でたった1つの命です、代替えは存在致しません。

 

 元気に育ち、新しいご家族様に、喜び、感動、癒し、を与えてくれる様な結果を願っています。また、提供している心積もりです。

子犬と違い、子猫は体調の変化が著しく変わる動物です。御留守がちのご家族様には2回目のワクチン接種後のお迎えを推奨します。

引渡までの”子猫生活プログラム”


 駆虫プログラムを行います。

 初回(56~60日齢)ワクチン接種、簡易健康診断受診します。

取引で”起こるかも知れない事!!”


下記内容に、ご理解、ご同意出来ない時、ご予約はご遠慮ください。

一過性の生体トラブル


事前予約後、お引渡しまでの成長過程、飼育過程にての体質、一過性の体調不良、他のトラブルに関しては、未解決状態での強行なお引渡しはしていません。健全に至るまで”引渡予定の延期”になります。

 

 ワクチン接種が延期の場合。

 ワクチン接種後の体調不良が見受けられた場合。

 体重・体格が小さく、引渡しに不安が有る場合。
(短足猫は幼少期時、成長スピードが緩やかな事が有る)

 皮膚疾患が見つかった場合。

 近日中に何時もより元気が無い場合

 怪我をしてしまった場合。

 

尚、一過性の場合、ご予約者がこれを事由にキャンセルの申し出はお受けできますが、ご予約金の返金は致しません。御承知下さい。

生活に支障の有る病変の発覚


 事前予約後、お引渡しまでの成長過程、飼育過程において、お引渡ししてはいけない(生活に支障が有るなど)と判断した場合、ご入金の預かり金は全額返金します。(獣医師の判断)

 

 万が一この様な結果になった時、ご予約者様には、申し訳なく思います。本書にて先にお詫び申し上げます。生き物という特殊な取引きです、ご理解をお願い致します。

引渡可能状態の猫ちゃんについて


ワクチン接種が7日以前に済んでいる猫ちゃんの見学は可能ですが、見学同日のお迎えをご希望の時、簡易健康診断の受診不可能な事もあります。尚、お迎えが濃厚である時、その旨をお知らせ下さい。簡易健康診断を受診してお待ち申し上げます。

 

 ワクチン接種が7日以前に済んでいる猫ちゃんの購入をお決め頂き、購入予約成立をした場合、事簡易健康診断を受け、見学日当日、お引渡しが可能です。

 

 二回目ワクチン予定日が真近にある時、ご相談と致します。

輸送を伴う引渡し


空輸、お届け、中間点でのでの引渡し

法律上、登録事業所にて売買契約が完了いる場合のご家族に対応できるお引渡し方法です。
※費用は別途お見積もりとさせていただきます。



子猫のお部屋をご案内