【ニャンコキッズ】マンチカン&ミヌエット専門子猫ブリーダー

Bio Artと遺伝子検査ミス

只今編集中

 遺伝子検査機関は国内数社が近年起業しています。

 

上記の検査結果によりブリーダーは信頼しての交配をしています。

 

 実際に当方では、Bio Artと言う検査機関で2年弱前に検査した猫ちゃんの検査ミスが偶然に発覚し、私活問題になって居ます。   

 

 謝罪に来た時点で、「当社の検査ミスでした」と発言した物の、のらりくらりとした態度。

 

 余りにも事の大きさに気付き、弁護士に丸投げして逃げ、態度一変!!

 

 最終的には、検査機構は検査結果の保証、及び検査ミスについては一切の責任は負わないとの対応です。

 

 裁判しても「勝てる」と顧問弁護士が言っているとか、威圧的な発言を平然と言ってきます。

 

 当方からの要望で、検査ミスの親猫からの7匹の子猫がすでに販売され、当方のデーターから判っている飼い主様4名、又3匹は3軒のショップ様から販売されてます。私の保管データで4匹については確認に至っています。

 

 この3匹の全てをショップより調べ末端の飼い主までBio Art検査機関に調査依頼と対応を要請しましたが、ショップ様から販売された3匹猫については、どの様に対応したのか結果報告も全く無く解らない状態です。闇に葬るようです。

 

  猫ちゃん或はワンちゃんをお迎えしょうとお考えのご家族様におかれましては、選択肢の中に検査済みと有る猫ちゃん或はワンちゃんをと思いますが、検査済みとショップ、WEBサイト上に表記して有るのも信頼性も薄れ、又その保証してくれる処は無いと言う事になります。社会風潮の中で一応検査をしていると言う事になります。

 

ひどい話です。

  この様な事を、一般の皆様 又、ブリーダー様はどう思うか?

 

検査ミス発覚直後に、検査ミスの子は引退させました。